0
前提
pre
過去から未来へ続くストーリー
現在の背景や成長の軌跡には、 長年培われてきた土壌や理想、 活動や蓄積があります。 それらは断片ではなく、 ひとつのストーリーとしてつながる。 Futurhythmは、その蓄積を起点に、 未来像を社会へ提示していきます。
創造のリズムで、未来をひらく。
私たちは、構想からはじまり、点をつなぎ、 線をひき、波を起こし、網をひろげていく。 人・モノ・コトが響きあう循環をデザインし、 よりよい未来を共につくっていきます。
Structure Overview
目指すのは、単発の制作物ではなく、 人や情報や表現がつながり、波のように広がっていく仕組みをつくること。 未来は、完成品として与えるのではなく、 起点を置き、接続を生み、育てていくものとして捉える。
0
前提
pre
現在の背景や成長の軌跡には、 長年培われてきた土壌や理想、 活動や蓄積があります。 それらは断片ではなく、 ひとつのストーリーとしてつながる。 Futurhythmは、その蓄積を起点に、 未来像を社会へ提示していきます。
1
構想
idea
未来を説明するのではなく、 未来を想像できるようにする。 読み物、映像、プロダクト、展示、ワークショップ。 まだ存在しない未来像を、共有可能な世界観として 立ち上げていきます。
2
点
dot
ラボは、それ自体が成果物ではなく、 広がりを生む仕組みの核です。 未来に向けた仕組みを実装する場として、 構想を設計し、編集し、育て、 広がりの条件を設計していきます。
3
線
line
構想は、社会へ向かって具体化されることで、 はじめて接続を持ちます。 冊子、映像、展示、イベント、プロトタイプ。 それらは成果であると同時に、 社会と接続するための線として機能します。
4
波
wave
ひとつのアウトプットが届き、共有され、 別の行動や関係を生むことで、 その連続性の中で、取り組みは単発の施策を超え、 シーンやムーブメントとして 波のように広がっていきます。
5
網
net
波が重なり、つながりが持続することで、 構造が生まれます。 それは世界の文化と価値観ではなく、 点と線と波の組合せによって立ち上がる、 人や組織や表現の生きた組織のかたちです。
Future Movement
ひとつの点から始まった構想は、 人と人をつなぎ、情報をめぐらせ、表現を生み、 未来の可能性を広げていきます。
Connection
WEB3、SMART CITY、DX を中心に、技術とクリエイションを結び、 人や組織や社会に新しい価値を実装していきます。